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朝布団から出るのが少しだけ楽になるコツ

こんばんは、木綿母です。

12月に入って、ようやく冬らしい寒さを感じるようになりました。

寒くなると朝布団から出ることがつらくなりませんか?

私も中学生くらいまでは朝が苦手でした。

この頃は、寒いのは関係なく(笑)

親に何度声をかけてもらってもなかなか起きられず

時間ギリギリにようやく飛び起き、バタバタと支度をするという

典型的な朝が苦手なタイプでした。

それが今現在、目覚まし時計は使っていないのです!

体内時計に任せて就寝起床していますが

家族を遅刻させたことはありません!

今日はそんな私が実践している

朝起きるのを少しだけ楽にする方法をご紹介します。

目次

実践その1 カーテンを半分開けておく

朝日を浴びると体は自然とお目覚めモードに入ります。

その朝日を部屋にいれるためにカーテンを開けておくのですが

間取りによってはカーテンを開けて寝るのが難しい方もいらっしゃいますよね。

そういう方には遮光ではないカーテンがおすすめです。

薄い生地のカーテンなら光を通すので、閉じていても朝日をしっから浴びられます。

難点は、冬場は日の出時刻が遅いことです。

まだ暗いうちから起きなければ間に合わない方には

この方法はおすすめできません。

実践その2 伸びをする

目が覚めたら、まず布団の中でグーっと伸びをします。

時間があれば寝たままできるストレッチもおすすめします。

体が動き出す準備をしてから体を起こしてみましょう。

実践その3 エアコンのタイマーをかけておく

起きるときに部屋が暖かいと

それだけで格段に起きやすいです。

起床時刻に合わせて部屋が暖かくなっているように

エアコンのタイマーをかけておくと

寒い冬でも布団から抜け出すことが楽になるはずです。

実践その4 就寝前のシミュレーション

朝やるべきこと、段取りや順番などできるだけ具体的にシミュレーションしてから眠るという方法です。

何時までに起きたいのか、出発までどれくらい時間が必要なのかなどもイメージすると良いです。

ただし、この方法は経験上眠りが浅くなる傾向にあるので

特に忙しくなりそうな朝や

絶対に寝坊できない朝にのみ実践しています。

毎日するのはおすすめしません。

ここぞというときに、実践してみてください。

まとめ

特に冬場は布団の中が気持ち良すぎて

いつまででもぬくぬくと寝ていたいという気持ちも分かります!

でもほんのひと工夫で、気持ちの良い布団からの脱出が

楽になるとしたら…

実践してみない手はないです!

早起きして時間にゆとりができると

自然と気持ちにも余裕が生まれます。

穏やかな朝になりますように。

木綿母でした。ではでは。

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